WORLD ORDERと3月13日ポンドルのチャート解説

 14, 2018 21:09
  

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こんばんは、DFXポパイ&スピナッチです。

須藤元気さんプロデュースのスーツダンス集団、WORLD ORDERですw



なんか良いっすw

私スーツが大嫌いなんですよww動きずらいですし、汚さないように気にするし。。。

昔は仕事で毎日スーツ着てましたが、嫌でしょうがなかったです。

ピタッと系というかカチッと系の服装がダメなんすw

やっぱ甚平にセカンドバックで扇子パタパタですわ(ダッセーーw)

ちなみに十代の頃からセカンドバック持って行動してましたからww(くそだせぇーーーw)


では、チャート解説です。
3月13日ポンドルのチャート解説

A-B波に対してピンクのまるでエントリーできます。

(イ)のゾーンでは損切りになりますが、(ア)のゾーンでのエントリーは、利食い候補1か利食い候補2で利食えます。

相場を読むというのは自分と同じ思考の相場参加者達の動向を読む事も意味します。

例えば、(ア)のゾーンでプライスアクションを見て売りエントリーした場合、どこで利食うべきか迷いますよね?

候補として、利食い目標1と利食い目標2があります。

利食い候補2はいつも通りのですが、利食い候補1は(イ)のゾーンで売った人達(売りのプライスアクションがある事が大事です。)の決済箇所になります。

この(イ)からの売りは自分も見ていたら、売っていました。
自分は損切りしますが、損切りできない或いは損切り幅を波の高値に設定している人達はまだポジション持っています。

という事は利食い候補1に到着後、慎重になった方がイイです。

チャート見ればわかりますが、利食い候補1到着後、建値決済(1個目の□)さらに、買いのアクションが見て取れます。(2個目の□)

こうい場合は一旦逃げましょう。

後で入り直せばいいのです。

以上。

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