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DFX ポパイ&スピナッチですw

みなさんそろそろ部屋にブラックキャップをセットしておく季節ですよw

この時期に置いておけば、夏には奴らが出てこない!?

なんて言いますが、出る時は出ますが、出現頻度を低くするためのリスク管理です(笑)

見た瞬間ドキッ!としますからねww

まあ遥か巨大な人間に見つかったら、あいつらの方が何億倍もドキーッ!ビクーーッ!!でしょうけどww


さて、昨日のトレード記録です。


ユーロドル2トレードです。

アメリカとヨーロッパ相場が休みでしたのでう○こトレードです。

5月30日の優位性と確率的トレード記録

1トレード目はA-B波買いゾーン(イ)でプライスアクションを見てエントリーしました。

ゾーンからちょっとか離れたエントリーでしたので建値に戻った所で撤退しました。
-1.2

2トレード目はC-D波に対しての買いゾーン(ウ)がブレイクしたので(エ)ゾーンを目指すので(ウ)のゾーンをブレイクさせたE-F波に優位性があると判断。

E-F波の売り候補ゾーン(カ)でプライスアクションを見て売りました。

利食いは(エ)ゾーンです。

無料レポートに書いてあるゾーンを引くだけですw

まだ無料レポートを手にしていない方は手にしてくださいね^^

以上。

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こんばんは、DFXポパイ&スピナッチです。

前回に続き2つ目の「刈りや騙しがが意図的ではなく、資金が無くて出来る動き」について書きたいと思います。

前回の記事では1つ目の考えが大口が意図的に相場を動かして自分たちの持って行きたい方向へと相場を操作?させる事について書きました。

これはあくまでも1つの考えです。

2つ目はちょっと理論的ですがお付き合いください^^

まず、相場を動かす行為が可能なのかどうかです。(FXの場合)

前どっかの記事にも書きましたが膨大な資金がないと相場は動きません。

1ピップス動かすのに通貨にもよりますが約100億円くらいは必要です。

下の図を見てください。

狩る動きやダマシと言われる動きの対処法について。PART2-1

XのレジスタンスでBから売りが入りました。
A-B波に対してCで押し目が入り、レンジを作りました。
DーE波がレンジをブレイク。

レジスタンスXで売りが入り、レンジができ、下に抜けた。
ここで多くのトレーダーはFで売りますよね?

なぜなら、Xの水平線でしっかり売りが確認できただけでなくレンジ抜けというエントリー出来る優位性もあるのです。

しかし、Fで売りは確認できましたが、G-Fという波がFだけでなくXもブレイクしました。

ここで「大口め狩りやがったな!」とか「騙しかい!」と突っ込みを入れるの個々の自由ですが、本当に大口が意図的にG-Hの波を作れるのでしょうか?

ましてやFからの売りには優位性もあるので普通の売りよりも売り資金があります。

仮にGの安値からHの高値まで10ピップスあるとします。

単純計算して1000億必要です(1ピップス100億の場合)

1000億です!

世界の投機筋で1000億規模のファンドはどれくらいいるのでしょう?

昔は盛んだった中東の方(中東が最も短期+投機筋のファンドが多い)でも数が減っています。

理由は定かではないが、大手銀行の超短期のシステムトレード(秒単位で売買するシステム)が増えたのが原因と言われている。)←ほとんどニュースにされないが、存在する証拠がたくさん出回っている。

シカゴ先物の建値残高(投機筋資金)円クロスでも10兆円ー15兆円の間ではないでしょうか?

シカゴ先物だけでもこれだけの資金があります。

他の市場も含めると小さい国を余裕で買えるくらいの資金です(笑)

何を言いたいかといいますと、大口=悪者というイメージが個人トレーダーに根強いのです。

個人トレーダーは被害妄想の激しい動物です。

大口に狙われているとか大口に狩られたなど自分が常に被害者であれば、う○ちトレードをした時や説明できない動きの時の言い訳になるのです。

でも考えてみてください・・・

10ピップス動かすのに1000億必要・・
1000億規模の投機筋ファンドが減少傾向である・・

この2つを考えるだけでも大口が狩る事や相場を操作して騙しの動きを作る事はちょっと無理があると思いません?w(国の中央銀行が為替介入する時は相場を操作する事が目的ですが、騙しや狩るとは違う)


例えばですよ
大手ファンドA(2000億規模)のマネージャーのマイケルがドル円で買いポジションを持ちたいため、小口投資家を狩る或いは騙したいと考えているとします。

そこで飲み仲間である大手ファンドB(2500億規模)のマネージャーのゴンザレスに電話を入れたとします。

マイケル「Hello、ゴン?」

ゴンザレス「おうマイケルか!どうした?久しぶりだなw」

マイケル「先月、娘の誕生日会に来てくれてありがとうな!」

ゴンザレス「それにしてもキャサリン大きくなったなw昔はゴン兄ちゃんと呼んでくれてたのに今ではすっかり大人になっちまってw」

マイケル「そうだな!俺たちもうジジィだなwwwww」

ゴンザレス「wwwwwww」

マイケル「それでだな、頼みたい事あるんが・・・」

ゴンザレス「おぅどうした?」

マイケル「今ドル円見てるんだが、買いポジ持ちたいと思っている。ちょうど109円のレジで13ピップス売られたからそろそろネズミ(小口投資家)どもが売りで入ると思う。しかしボスからは800億しか使うなと言われいる。そこで頼みたいんだが、ゴンのとこで500億くらいドル円買いで入ってくれないかな?」

ゴンザレス「いいぞ!俺んところ700くらい余っているので500くらいなら買ってもいいぞ!」

マイケル 「ありがとう!じゃぁ108.900あたりで1ピップス毎に100億ずつ入れてくれ」

ゴンザレス「了解!」

マイケル「騙しの後にネズミどもが損切りするから伸びた所で利食おう!!」

ゴンザレス「OK!」

マイケル「じゃぁゴン頼むな!!」

ゴンザレス「了解!またなwバーイ」

マイケル「バーイ」


どうです?(笑)

海外ドラマの見すぎかもしれないですねw

でもこのような事ですよね??

大口対小口って大口が意図的に小口を狩りに行くとなると。

でも矛盾するのがマイケルとゴンはドル円を買いたい訳ですが、小口の売りに対して売りたい大口も当然世界のどっかにいますよね?

もし大口投資家しか会入出来ない秘密クラブがあり、彼らが小口を騙す、狩るためのネットワークがあるのなら話は別ですw

考えにくいですよね?w

前のどっかの記事にも書きましたが、大口は大口同士で戦っています。

小口投資家の資金なんて相場全体の数パーセントです。

ほとんどが大口の資金です。

わずか数パーセントのためにわざわざお金、時間、エネルギーを使い、しかもほかのライバルと取り合いすると思います?

ちょっと?付きますよね?w

結果的に何を言いたいかといいますと騙しや狩りの動きは需要と供給のバランスの結果でしかなく、大口が小口を狙っているのではない事です。

ここまで読んでくれた読者さんはこう思っているのではないでしょうか?

「分かった!分かった!大口は刈らないのね!!じゃそのような動きが出た時の対処方法は?」









この続きはまた今度書きますねww

狩る動きやダマシと言われる動きの対処法について。PART2-2

次回はチャートも載せて説明しますw

それでは楽しい週末を~





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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

トレード記録です。


ユーロドル3トレードです。

説明する事ないですねw

全部確率を元に売りました。

5月24日確率的トレード記録1

無料レポートに書いてあるゾーンを引けばいいだけです。


これだけだと寂しいので優位性のあるチャートパターンを載せます。

5月24日確率的トレード記録2

上の図のチャートパターンをローソク足から読み取っています。

上のチャートパターンは波から判断してもいいですし、トレード記録にいつも書いていますがローソク足から読み取って優位性のあるエントリーをするのもOKです。

プライスアクションや優位性のあるチャートパターンについてはまた今度記事などで書きます。

*因みに優位性部分(エントリーの)は黄色の↑です。
 ①-⑤のチャートパターンの↑には共通する事が一つあります。

 それは・・・今度書きますね(笑)

以上。



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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

昨日のトレード記録です。


ユーロドル1トレードです。

(ゾーンの引き方は無料レポートを見てくださいw)

5月23日の確率的トレード記録

Aの高値にタッチ後売られました。

ゾーン(ア、イ、ウ)で反応したのが(ア)だけですので(ア)をブレイクさせた(エ)のゾーンまで落ち来るかなと思っていましたが、Aの高値からの売りに対して戻りが入らなくV字をしたのでプライスアクションを見て買いました。(今度A字V字について記事を書く予定ですのでお楽しみに^ー^)

赤い水平線を目標に買いましたが伸びたので伸ばせる所まで伸ばしました。+12.3

利食いの伸ばし方ですが、①と②のピンクの水平線があります。

このピンクの水平線をブレイク(髭はブレイクと見なさない)すれば波が崩れるのでブレイクするまでは伸ばしました。

以上です。



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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

読者さんからのお悩み相談コーナーですw

DFXは狩る動きやダマシに関しては2つの考え方を持っています。

1つ目は大口が意図的に狩る動きや小口をだます動き。

2つ目は狩りや騙しが意図的ではなく、資金が無くて出来る動き。

です。

1つ目が一般的な考え方です。

2つ目は資金量を重点にした考え方かな?

どっちが正しいとか不正解という事ではなくて自分にあった考え方、自分のトレードにマッチした考え方が正解です。

今日は1つ目の考え方を書きますね。

1つ目は大口が意図的に狩る動きや小口をだます動きです。

何故そういった動きが出るのか?と言う所からです。

何故だと思いますか?w

相場の世界での個人投資家というのは、弱者です。

相場を動かす資金を持った投資家というのは、強者です(大口)。
お金を奪う事を生業にしているとも言い換えれるかもしれません。

以前、お話しましたが相場を動かす資金を持った強者(大口)は、臆病だと言いました。
一度に資金を突っ込むというよりは出来れば分散したいわけです。

と言う事は、出来れば誰かの力を利用してやろうという表現でも成り立つかもしれません。

では、世間一般的にトレードはどこで仕掛けたら良いって聞きますか?

あくまで一つの例を表現します。

一番誰でも聞いたことがあるのは、押し目買い戻り売りではないでしょうか?

下の図を見てください。(忙しかったので、伝説の画家ポカソですw)
狩る動きやダマシと言われる動きの対処法について。PART1-1

例えば、上昇トレンドがあったとします。

何かのレジスタンスにあたり(赤いレジ)、下落してきました。
そして最初の上昇トレンドの俗に言う押し目買いポイント付近でレートがモジモジしました。(黄色のレンジ)

そしてそのモジモジの均衡が破られ、下に抜けました。(A-B波)

そこでどのように判断するでしょう?

しかるべきポイント(上昇波に対しての押し目買い)で、買いより売りが強かったということは、その下落波で戻り売りをしよう!(ステルス戦闘機買いたい度100%の所ww)

このように判断する人が多いのではないでしょうか?


では、大口トレーダーはその様子をプププっと笑いながら見ていますw(紫ですw)

世間的には売りで考えている人間がいる中で(A-B波に対して売りを考えている)、あえて大きな買いを入れます。

ここで大口の思惑にまんまとハマっているわけですww

もしあなたが、負け側でしたら何を考えます??

損切りか建値決済ですよね?(損切り出来ずに含み損バリバリ抱えているという人も沢山いますがw)

大口は売り組の損を利用することで、買い組の資金が何倍かにパワーアップしているはずですし、レートも動きやすいからです。

ですので、狩る動きやダマシの対処の仕方というのは、今回の話で言えば、そもそも左側のトレンドはどうだったのか?
売りはしませんって人も良し。一旦売りが強かったのなら付いていこうと考えるも良し、左側が上昇ならば反応取りだけをするとか、行くはずなのにおかしい動きをすれば逃げるとか、戻り売りをして負けるのも素直な行動だと思いますw


ダマシを完全に回避するというよりも一度売りで入り様子を見て、対処をしていくのが大事なのではないでしょうか。

今回の例で言えば、狩る動きやダマシの動きがどういう所で発生しやすいのか?

押し目買い戻り売りポイント。


FXは押し目買いをすればイイとかよく言われてましたが、

そんな単純な浅い意味ではなく、押し目に来たのち、慌ててエントリーするのではなく、思惑が起きたのちエントリーをしてみる。
過去の人達は知ってんのか知らないのか分かりませんが、押し目買い戻り売りを簡単に表現してるから要注意って事ですw

そして、騙しが起きた後にエントリーするのは、大口の思惑に乗っかるという事でもあるので、高勝率のエントリーになるのではないでしょうか。(ここ重要!)

参考までに下の図を見てください。
狩る動きやダマシと言われる動きの対処法について。PART1-2

A-B波に対して売った人たちは赤い水平線をブレイクされた事で損切りか建値決済です。

建値決済側はゾーンに戻ったら決済します。

「あ~~損切りになっちゃった」

ではなくて、

「俺と同じポイントでエントリーした人もいるので建値ポイントで彼ら大口がまた仕掛けてくると思うので、それを利用して買いエントリーしよう!」と考えるべきです。

そして、ゾーンで買いエントリーしたが、伸びきれずに建値まで戻ってきたら撤退すればいいのです。

このような考え方を持ち相場を見てみると面白いかもしれませんよw

一番良いのは、狩る動きやダマシ対策というのは、そもそもその動きを予想するのではなくてそういう動きが起きた時に、その動きを利用するのが狩る動きやダマシ対策ですw

ご参考までに。

来週は2つ目の考え方を書きますねw




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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

昨日のトレード記録です。


ユーロドル4トレードです。

5月19日の優位性と確率的トレード記録

1トレード目は(ア)をブレイクさせた波に対して押し目買いです。

利食いは(イ)のゾーンです。+6

2トレード目は(イ)のゾーンをブレイクさせた波に対して押し目買いです。

少し伸びたが戻ってきたので撤退(指標有)。+3.2

3トレード目はC-D波の売り候補ゾーン(オ)にタッチ後プライスアクションを見て売りました。

少し伸びたが結果は損切り。-4.5

4トレード目は(オ)のゾーンをブレイクさせた波+出来たゾーンで買いました。

利食いは赤い水平線です。+15.1

無料レポートをダウンロードした方でゾーンを引く位置が分からないのであれば、トレード記録を見てくださいw

A-B波、B-C波両方N字(逆N字)です。

全ての波に対して同じ基準でゾーンを引いています。

検証すれば見えてきますw

以上。



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こんばんは、 DFX ポパイ&スピナッチです。

皆さんPCに向かって作業してる時、ジュースやお酒飲みながら作業しますよね。


作業部屋に冷蔵庫がなくて、アイスペールを部屋に持ち込んでも氷が溶けてしまう。。。

アイスペールなんてクラブじゃないんだからそもそも持っていない。。。

グラスに入れてる氷もすぐ溶けてしまう。。。

何度も氷を取りに行くのがめんどくせえ。。。

ペットボトルもすぐにぬるくなってしまう。。。

こういう事でお困りのあなた!
私が使っている超オススメアイテムですw

セブン・セブン缶クーラー

安心の日本製!!事前に冷蔵庫で冷やしてあるペットボトル、缶ビールロングもショートも、この筒に入れるだけ!!

半日は言いすぎかもですが、かなりの長時間冷えたままですwww

これ系のアイテムで、繰り返し使える溶けないアイスボールとかもありますが、全然ダメですw

ぬるい飲み物ほど気持ち悪いのないですからw
超オススメですww


さて、昨日のトレード記録です。

ユーロドル2トレードです。

5月18日の確率的トレード記録

2トレードともA-B波の押し目候補である(イ)のゾーンでプライスアクションを見て買いエントリーしました。

1トレード目は(ウ)で利食うつもりでしたが、見てない隙に戻ってきたのでひとまず撤退。+0.7

2トレード目は(イ)を抜かせないぞ買いが出たので買いエントリーしました。

利食いは(ウ)のゾーンです。(これも見ていなかったw慌てて利食いましたw)+9

以上です。




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こんばんは、DFXポパイ&スピナッチです。

今日から定期的に読者さんのお悩み相談コーナー始めますw

無料レポートのアンケートから一番多いお悩みについて書いていきます。

今日はダントツに多かった利食いについてです。

利食いが一番難しいといいますよね?w

ブログのトレード記録を毎回見ている読者さんならわかると思いますが、毎回同じ基準で利食っていません。

理由としてはDFXは利食い方法は2つあります。

1つ目は次の目標で利食い。

2つ目は波が崩れた時、波に対して押し目戻りが失敗した時。

です。

利食い方法は2つですが、どっちを使うかはその時の相場次第です。
(その時の気分もあるw)

1つ目から見ていきましょう。


次の目標とは反対側の力が入る箇所です。

ゾーンや水平線がそれに当たります。

下の図を見てください。
利食いについて1

(ア)の買いゾーンでエントリーしたのなら次の売りゾーン(イ)で利食います。

簡単ですねw

理由は単純で、(イ)のゾーンで売りが入る確率が高いからです。

どんなに(ア)での買いが強くてもひとまず(イ)で利食います。

伸びるようであればまた再度買いポジションを持てばいいだけです。

次の利食い方法です。

波が崩れた時、波に対して押し目戻りが失敗した時。

下の図を見てください。
利食いについて2

(ア)の買いゾーンでエントリーした場合、次のゾーンや水平線が遠い時(幅がある時)、次のゾーンや水平線がない時(波が継続中の時)などに使います。

この利食い方法は3つのパターンがあります。

まずA-B波(中か小の波)に対してbで押し目が入ったが、失敗した時。

A-B波(中か小の波)に対して押し目が入らず波の安値aを抜けた時。(A-B波に対してA字)

そして大きい波がもう一つ逆N字(N字)を形成する時。(c)

です。

トレード記録を見えもらえたら理解できますので細かい説明は割愛しますw

注意点が一つありますが、2つ目の利食い方法ですが利食いというよりも撤退です。

波が継続中(波が継続中の場合、次のゾーンが無い可能性があるので)でない限り、必ず次のゾーンを目標にします。

次のゾーンを目標にするが、途中で波が崩れたりしたらひとまず撤退します。

最後にプチアドバイスですが、利益を残すコツは一旦利が乗ったら損へ持っていかせない事です。

例え1ピップスでも利益は利益です。 by DFX


以上です。




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こんにちは、DFX ポパイ&スピナッチです。

だんだんと暑くなってきましたね。

私は夏が嫌いです。そして冬も嫌いですw

生意気な体質してるんです(笑)

水分補給と塩分補給をして体調管理には十分気をつけて生活してくださいね^^

さて、オジドルのトレード記録です。

5トレードです。

それぞれ、ゾーンに対して確率を元にエントリーしました。

5月16日の確率的トレード記録

1トレード目は(イ)のゾーンタッチでエントリーしました。

少し伸びたが、戻ってきた所で撤退。-1.2

2トレード目は(イ)のゾーンが抜けたので抜けた波に対して戻り売りしました。

利食いは(ア)のゾーンタッチです。+6.8

3トレード目は(ア)のゾーンでプライスアクションを見てエントリーしました。

(ウ)で利食いしました。+6.5

4トレード目は(イ)のゾーンをブレイクさせた(ウ)のゾーンで売りました。

少し伸びたが戻って来たので撤退しました。-0.8
5トレード目はもうこれ以上上がりませんよアクションが出たので再度売りました。

利食いは(ア)のゾーンです。+8.6

以上です。




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DFXポパイ&スピナッチです。

ゾーンで迷っているかた必見!理にかなったゾーンが引けます。
DFXゾーンの引き方ー基本編ーは、右のお洒落なバナーからどうぞw


読者のWさんからメッセージです。

こんにちは〇〇です。早速のご対応感謝致します、無事レポートを受け取ることが出来ました。素早い対応でビックリしました、本当に有り難うございました。内容も素晴らしいです。自分はゾーンに対して間違って覚えていた所があったと気付く事が出来ました。今後の検証にも熱が入りそうです。今後もブログ応援して行きます!頑張って下さい。文章が長くなってしまって申し訳ありませんこの度は本当に有り難うございました。

無料レポートを手にされた方、検証してますか?w

少し前、昔からの知人とTeamViewerをしながらSkypeして話をしたんです。



その知人もFX歴は結構長く、とあるブログをずっと見ている人なんですが、知人のチャート画面を見た時に、マジか・・ってぐらいゾーンの幅が大きいんですね。

「これどういう意味があって引いてるの?」って聞くと答えが微妙というかその人の中で明確な定義がないんですよ。

「そんだけ幅が広けりゃ、そりゃどっかしらで反応してるように見えるよ(笑)」って言っときましたww

幅が広いというのは、言ってみれば相場の内部がざっくりとしか見えていない証拠です。
(水平線でも判断は可能ですが、プラスαを持たせるという意味でゾーンにしていますw)

相場の内部とは、波でもそうですが、ロウソク足の連続が売手と買手で作られますが、その均衡が崩れる、パワーが偏る、ことが現れるという事です。

その点についてレポートに書いてあるので、注意してゾーンを引いてみてはいかがでしょうか?

見えてくるものが必ずあります。



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