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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

前回の記事の続きです。

※このランダムウォーク理論シリーズを読んでくれている読者さんに注意点が一つあります。

このシリーズではランダムウォーク理論を単独で考えた場合の思考です。

例えばですが、ランダムウォーク理論では結果が出た後のエントリーはギャンブルになりますが、それはランダムウォーク理論のみで相場を分析した場合の話です。

事実に基づいて(結果が出た後)エントリーする事がギャンブルという事ではなくて、
ランダムという理論の観点からみたらギャンブル性のあるエントリーという事です。


この思考の切り替えがとても大事です。

前回の記事で、
「頭と尻尾も食べます!」と書いて感の良い読者さんの中には、

「要はゾーンからバチコンするって事が言いたいんだろ?」そっちの方がギャンブルじゃねーの?(たしかに結果的にはゾーンからバチコンになるけども)

と思う方も居ると思いますw

理論や確率、そして優位性を理解した上での(それぞれ単独として理解する)バチコンと、
ただただ見えてるゾーンからバチコンするのとでは質が違うという事を理解してください。
以上w

さて、昨日の記事の続きです。

需要と供給が崩れるポイントについて説明していきます。

最終的にチャートで需要と供給が崩れるポイント(エネルギーポイント)を見つけないといけません。

ですので、チャートから得られる情報の中から探します。

まずチャートから得られる情報は次の通りです。

・価格
・出来高
・時間

になります。

今日は年末ですので、この辺にしますww

次回の記事では価格から得られる情報にエネルギーポイントがあるのかどうかについて書いていきます。




さて、年末ですので、ご挨拶を^^

私達DFXは今年の9月にブログを始めました。ポパイさんが声を掛けてくれたのは2015年8月16日でした。

ローソク足1本1本の意味が全て分かり、理論的に説明が出来るポパイ&スピナッチのコンビならうまく出来るはず大丈夫だ!
と常に思い、前だけを見て、がむしゃらに走ってきました。

初めての事ばかりで右も左も分からず、読者の皆様には色々とご迷惑を掛けたかと思います。

しかし、2人で共に頑張って、昔からの仲間や読者の皆さんに支えられてなんとか無事年末を迎えることが出来ました!
本当に有難うございます! 感謝の気持ちでいっぱいです!

来年も気合全開ブリバリでDFXらしく行きますので、応援の程よろしくお願いします!

2016年があなたに幸せと成功をもたらしますように・・・

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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。
※このランダムウォーク理論シリーズを読んでくれている読者さんに注意点が一つあります。

このシリーズではランダムウォーク理論を単独で考えた場合の思考です。

例えばですが、ランダムウォーク理論では結果が出た後のエントリーはギャンブルになりますが、それはランダムウォーク理論のみで相場を分析した場合の話です。

事実に基づいて(結果が出た後)エントリーする事がギャンブルという事ではなくて、
ランダムという理論の観点からみたらギャンブル性のあるエントリーという事です。


この思考の切り替えがとても大事です。

前回の記事の続きです。

2.その箇所を何をもって決めるのか?

今まで下降していたチャートがピタッと止まって何も無かったかのように上昇し始める事ありますよね?

下のチャート見てください。
ランダムウォーク理論 part 4

黄色○の箇所で下降から上昇へと変わったポイントです。

相場は単純に需要と供給で成り立っています。

このチャートがドル円ならドルに対して円の需要が供給よりも多かったので、下降していきました。

そして黄色○の箇所でドルに対して円の需要と供給のバランスが入れ替わったのです。

という事は需要と供給のバランスが崩れるポイントが=2.その箇所を何をもって決めるのか?の答えになるのです。

ランダムな相場でも流れが存在すると前回の記事で説明しました。

流れの結果の後にエントリーしても勝てない人が多いのならば(間違っているわけではないですよ)

結果ではなく流れを取っちゃえば良いんですねw

頭と尻尾はくれてやれ!ではなく、
「頭と尻尾も食べます!」でいいのですw


ここが世間の常識とは違うDFX思考の一つでもあります。



混乱しないために、これまで説明した事をまとめますねw

・相場はランダムである。
・ランダムであってもコイン投げゲームみたいに結果の数の統計では勝てない。
・ランダムな相場でも流れが存在する。
・その流れを作る起点(エネルギーポイント)が需要と供給のバランスが崩れるポイント。

 以上。※あくまでもランダムウォーク理論単独の考えです。

次回からの記事では具体的に需要と供給のバランスが崩れるポイントについて説明していきます。


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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。
※このランダムウォーク理論シリーズを読んでくれている読者さんに注意点が一つあります。

このシリーズではランダムウォーク理論を単独で考えた場合の思考です。

例えばですが、ランダムウォーク理論では結果が出た後のエントリーはギャンブルになりますが、それはランダムウォーク理論のみで相場を分析した場合の話です。

事実に基づいて(結果が出た後)エントリーする事がギャンブルという事ではなくて、
ランダムという理論の観点からみたらギャンブル性のあるエントリーという事です。


この思考の切り替えがとても大事です。

昨日の記事の続きです。

下の図を見てください。
ランダムウォーク理論 part3-1

3回連続で高値が安値よりも先に抜けました。

つまり3回連続で買いが勝ったという事です。

最終的に大数の法則で買い、売りの抜けが同じになるので、3回連続で買いが勝ったので4回目は買いよりも売りで入ったほうが最終的に勝てる計算になります。

※今回の説明では買い、売りの判断基準はダウの波を使っていますが、あくまでも考え方はランダムウォーク理論です。

私がちょっと勝てるようになった最初の頃はこんな手法でしたw

もちろん、ランダムウォーク理論とか名前も知りませんでしたww

私の場合、5回連続で高値または安値が抜かれたら、次の波では反対の方に賭ける手法でした。

負けたら次は枚数を倍にする。
完全にギャンブルでした。

しかし、結構勝ててましたw

無意識にランダムウォーク理論的な事を理解していたと思います。

ただしこの手法には欠点があります(欠点だらけですが...)

まず豊富な資金がないといけません。

豊富な資金が無い場合は、当時の私みたいに1000通貨から始めるしかないのです。

そして一番の欠点は時間です。

例えば5回連続で買いが勝ったとしても6回目で売りが勝つ保障はありません。

10回連続で買いが勝つ事もあります。

その間ずっと相場を監視していないといけないのです。

わずか一勝のために二日連続で寝ない時もありましたw

しかもその1勝の利益が数百円~の時もありますww

ここまで読むとランダムウォーク理論では勝てないと思うかもしれませんが、実はランダムウォーク理論が勝てないのではなくて、ランダムな結果が出た後にエントリーしていたから勝てなかったのです(結果勝っていましたが←強がりw)

下の図を見てください。
ランダムウォーク理論 part3-2

①は昔、私が使っていた手法です。

買い、売りの結果(数)でエントリーしていました。

②は相場でのランダムウォーク理論を当てはめてエントリーできるポイントです。

もちろんチャートでは図みたいに行かないのですが、イメージしてもらえればと思います。

相場はランダムだと認めた上で、エネルギーが加わる箇所でエントリーするのです。

そのためには、

2.その箇所を何をもって決めるのか?

が重要になります。

この続きは次回書きますw

ここまでで理解してほしいのはランダムウォーク理論を相場に当てはめる時は相場はランダムであるが、次のエネルギーポイントまでは流れがある。

その流れの定義は買いまたは売りの結果で判断できる(ダウの波、ローソク足など)事です。


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こんばんは。 DFXポパイ&スピナッチですw
※このランダムウォーク理論シリーズを読んでくれている読者さんに注意点が一つあります。

このシリーズではランダムウォーク理論を単独で考えた場合の思考です。

例えばですが、ランダムウォーク理論では結果が出た後のエントリーはギャンブルになりますが、それはランダムウォーク理論のみで相場を分析した場合の話です。

事実に基づいて(結果が出た後)エントリーする事がギャンブルという事ではなくて、
ランダムという理論の観点からみたらギャンブル性のあるエントリーという事です。


この思考の切り替えがとても大事です。


前回の記事の続きです。

前回はランダムウォーク理論のみで考えた場合、

流れが変わる箇所=たくさんのエネルギーの場所はどこか? というお話でした。

そこで考えないといけない事は2つあります。

1.今までの流れ(何を定義として流れと捉えるのか?)

2.その箇所を何をもって決めるのか?


です。

まず1から片付けましょうw


どんなにランダムなものでもいつか今との反対の力に傾く時が来ます。

例えばコイン投げゲームで裏と表を当てる時、連続して裏が20回出たとしてもいつかは表が出ます。

裏が出る確率と表が出る確率はともに50%ですので、連続して裏が20回出たとしても次に裏がまた出る確率は50%のままです。

なぜならコイン投げゲームはランダムなゲームだからです。

しかし、ランダムなコイン投げゲームであっても連続して20回裏が出たのに次の回に裏に賭ける人は少ないではないでしょうか??

その理由は「大数の法則」があるからです。(分からない方はググってくださいw)

コイン投げゲームでは 大数の法則こそが今との反対の力に傾く時のものさしとなります。

裏が連続して20回出たとしても表と裏が出る確率は常に1/2ですので、最終的に裏表が同じ回数に近づきます。

FXの話に戻りますと、ランダムウォーク理論は相場がランダム(上昇する確率と下降する確率が同じ)という考え方ですので、ランダムウォーク理論での「大数の法則」を探さないといけないのです。

コイン投げゲームはシンプルに裏表だけを当てるゲームですが、FXでは何処を分岐点にするのかが鍵になります。

下の図を見てください。
ランダムウォーク理論 part2

黄色の○の位置にいるとします。

赤い水平線よりも先に青い水平線に着く確率は50%

青い水平線よりも先に赤い水平線に着く確率は50%

です。

ただし、黄色○の分岐点があるからそうなります。
その分岐点を判断するために今までの流れ、つまり連続して買いが入ったのか、売りが入ったのかを判断する必要があります。

どうですか?ここでピースがはまったのではないでしょうかw??

例えばダウ理論を引いてみてください。

連続して買い(安値よりも先に高値がブレイクされた)が入っ・・・・

この続きは次回書きますねw


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こんにちは DFXポパイ&スピナッチです。

クリスマスですね〜w

25日に日付けが変わってからこんなチャットが入って来ましたw
変態

仲間の専業トレーダーですが、僕は安らかに眠っていたのに何故か目がさめて寝起きから笑いましたよw

「こんちゃっ!(。・ω・)ノ゙ ♪」

みたいな感じのノリで言ってくるもんですから想像したら笑いましたw

そしたらこれです。。。
変態確定

この方、買いもしますが基本売り専でコソコソ取っていくスキャルトレーダーで上手ですが、笑いの戦闘能力も高いです。
(あのチャット文章の後に「売り専」とか書くと破壊力たけーからwww)

ちゃっかりユーロが休日で動かないと判断して、日本の証券会社も午後3時で終了なの知ってて、ドル円やってました。

そして朝10時過ぎには低ボラの中、自分の目標達成で性なる夜の準備に向けて旅立ちましたとさw
あ!こちらの旦那、決してウリ専では無いですからねww

僕はこれからチーズフォンデュを作るので、美味しく出来ると良いな〜w

一応具材は、

グリエールチーズ、エメンタールチーズ、フランスパン、鶏もも肉、ソーセージ、
ブロッコリー、プチトマト、じゃがいも、人参、アスパラ、海老、ホタテ、締めはトマトソースを鍋に入れて、平麺パスタで食べますw

どうせ久しぶりにやるならって事で、スイスチーズと言われるものを購入したので楽しみですw


では皆さん、性なる…いや…聖なる夜をすごしてくださいね〜w

またね〜w


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こんにちは! DFXポパイ&スピナッチですw

今日はクリスマスイヴですねww
イヴとクリスマス、未だにどうでもいいと思ってしまうのが正直なところですw

今年はデパートとかも、世間がそんなに賑やかな感じではないように思いますw
世間が騒がしいと、「う、うかれてんじゃね~よっ!(・ε・`)」って思っちゃいます(笑)

クリスマスプレゼントですが、嫁さんに洋服を買いました^^
ちなみに僕は嫁さん大好きっ子です(笑)

プレゼントで思い出しましたが、女性が男性にネクタイをプレゼントすると、
「あなたにくびったけ」( ˘ ³˘)♥ (´◡`♥)
(良い感じですね。。)

と、

「あなたの首を締めます」(ʘ言ʘ╬)
(い、いきなりどないやねん!!)

と言う意味があるんですねw
嬉しい感じもしますが、なんかこえぇーーww

世の女性が意中じゃない男性にネクタイをプレゼントしないことを願うばかりです(笑)

明日は我が家でクリスマスパーティーと言うわけではないですが、チーズフォンデュを作って食べますw
なぜかここ数週間前からチーズフォンデュが頭に浮かんで、クリスマスの日に食べようって嫁さんに伝えましたw

今までチーズフォンデュなんて幼少期に親が作ってくれた時と、大人になってバーで飲みながらみんなで食べた数回しか記憶にないので、うまくできるかな~w

では、またね~~w





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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。


今日はランダムウォーク理論について書きたいと思います。
※このランダムウォーク理論シリーズを読んでくれている読者さんに注意点が一つあります。

このシリーズではランダムウォーク理論を単独で考えた場合の思考です。

例えばですが、ランダムウォーク理論では結果が出た後のエントリーはギャンブルになりますが、それはランダムウォーク理論のみで相場を分析した場合の話です。

事実に基づいて(結果が出た後)エントリーする事がギャンブルという事ではなくて、
ランダムという理論の観点からみたらギャンブル性のあるエントリーという事です。


この思考の切り替えがとても大事です。

まずランダムウォーク理論の定義をまとめました。

・次に現れる位置が確率的に無作為(ランダム)に決定される運動である 。
簡単にFXで説明しますと、ある高値とある安値を抜ける確率がランダムであるという事ですw

下の図をみてください。
ランダムウォーク理論1

今黄色の○にいるとします。

高値を先に抜ける確率が50%
安値を先に抜ける確率が50%

です。

高値、安値共に先に抜ける確率が50%=ランダムになります。

FXでのランダムウォーク理論だとこうなります。

これだと勝つ確率が50%ですので、コスト負けしてしまいます。

ただし確率50%でも勝つ方法があるんですw

まずDFXが考えた事は相場にランダムウォーク理論を当てはめるにはランダムウォーク理論を単独で考えなければいけないという事です。

単独で考えるという事は他の理論(ダウ、マルチ、波)を全て排除してから考える事です。
※限定記事で書いた確率の数字は総合理論(マグロ)ですので、ひとまず置いておくことにします。

もちろん、最初から単独で考えるという事は間違っているのは分かっていました。

相場はランダムウォーク理論だけで考えるほど簡単ではありません。
しかし、正しいか間違っているかよりもランダムウォーク理論(他の理論も当てはまる)を単独で考えないとその理論のいい短所、長所が見えないからです。

ここからランダムウォーク理論と共にウォークが始まりました(←ギャグに気付きました?w)

まず先に考えた事は相場がランダムであれば、ランダムなりにエネルギーが必要です。

下の図を見てください。
ランダムウォーク理論3

黄色○が流れを変えた箇所です。

相場がランダムであってもどっかで流れが変わります。

でないと永遠に上昇、下降しないといけません。

そうするとランダムでなくなりますw

流れが変わる箇所にはかなりのエネルギーがないといけません。

もちろん、相場でのエネルギーはお金です。

エネルギー=お金


ここまでは比較的早く結論付けましたw
(あくまでもランダムウォーク理論のみの考え方ですよ)

問題はここからです。

今までの流れを変える箇所を当てないといけないという事ですw

ここで考えないといけない事は、

1.今までの流れとは?(何を定義として流れと捉えるのか?)

2.その箇所というのは何をもって決めるのか?

 ①価格

 ②出来高

 ③時間

 ④全て

になります。

疲れたw

この続きは次回書きます。


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こんばんは、DFXポパイ&スピナッチです。

昨日はブログ記事アップしてから上がっていきましたね(笑)
速攻パソコン閉じたので何も出来ませんでしたが(笑)

取ろうと思えば全然取れる相場でしたけどね←つよがりw

配信は来年まで「多分」ありません。

クリスマス、正月と休みが続きますので、相場も動かないですね。
以前も書きましたが、無茶しない!大事な事です!

昔どこかで聞いたのですが、ディーラーで成績の良い人は、もうとっくに休暇を取って遊びに行っている。成績の悪い人は、年末まで鬼気迫る顔して取引してるとかなんとかww


今日の記事はインジケーターについて少し話したいと思います。

まず下の動画を観てくださいw


いや~エンヤの音楽がまた良い味を出してます(←音楽かい!)

これかなり昔の動画ですが、爆笑しましたwww

世界中のトレーダーのトレード画面だそうですw

インジ多いですねww

あれ?世界中のトレーダーってインジ使うの?インジでは勝てないんじゃなかったけ?

動画のタイトル観てくださいw

何処にも世界中の勝ち組トレーダーのチャートって書いてませんw


日本人トレーダーだけではなく世界中のトレーダーのほとんどが、画面をゴチャゴチャにしてインジ使ってます。
昔はそういうトレーダー多かったです。そこからスタートでしたから(笑)
そして謎のインジを使って派手なチャートの奴はほとんど負け組ですw

昔よく海外ブログや海外コミュニティーサイトなどに参加していましたw

英語はしゃべれませんよw

グーグルで翻訳などしてコミュニケーション取っていました。気合とやったろうやんけ根性です(笑)

本当にさまざまな理論、手法、インジが転がっています。
というか、ほとんどのインジ知っていますw

そんな経験をして分かった事は勝っているトレーダーなんてほんの一握りです。

そしてその一握りのトレーダー達に共通する事は皆、チャートがめちゃシンプルな事です。

ゾーンと水平線と波これだけです。(これでも多い方です)
なぜ謎のインジが必要なくてそれらだけで良いのかが分かると、もしも現在インジ盛りだくさんの人は1歩成長です。

インジなんてものはいらないんです。ストキャス、MACD、RSI、RCI・・・・
遠回りするのが大好きでドMなら仕方ありませんw
インジを装備して強くなった気になってはダメです。
「スゲーこのインジかっけ~じゃん!」
「なんかカラフルでとてつもない存在な気がする!」
「ヨーシ!海外のだれだれが使ってるから俺も使おっと!!」

ドラクエなどのロールプレイングゲームは、強い武器を装備したらちゃんと力も上がるし攻撃力も、防御力も高くなって強くなれます。

FXは武器を装備したからと言って強くなった気になるだけで、フルボッコにされてお終いですw


中には自作のインジを作ってトレードしている方もいますが、インジというよりもプログラムみたいなものを表示しています。

私たち、DFXもチャートに表示してありますw

配信しているチャートを見てもらえると分かるのですが、波を表示させる便利なプログラムです。

このプログラムは私たちDFXの波に対して持っている理論を当てはめて専門の方に作ってもらいました。

普段引いている波を毎回引くのめんどくさいし、時間も掛かるので、プログラミングできないかとスピナッチさんと話をしていたら、スピナッチさんのお知り合いにプロの方がいたので依頼しましたw(スピナッチさんの人脈は半端ないですからww)

このプログラムは相場原理をもとに作っていますのでそこらの平均させたインジなどとは次元が違いますw


あくまでも普段行っている作業の短縮を目的として作っています。

しかし私なんかこのプログラムがないと多分死にますw

なんせ以前はチャートを開いて波を引いて、ゾーンを引いたりして結構時間が掛かってたのですが、今は2~3分くらいで作業が終わりますw

しかも時間が経つに連れて波を自動に引いてくれますので、ゾーンを何処に引くかだけの作業になります。

我々DFXは基本的に職人気質です。トレーダーは職人でもあり、アスリートでもあります。

職人が、より良い仕事をするために道具に愛情を持って、大切にして、良い道具を使って作業して行くのと同じです。

世に出回っているインジケーターのほとんどはゴミですが(特に平均系)普段行っている作業の手伝いをするプログラム的なものは有りです。

インジケーターのお話でしたww


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こんばんは、DFXポパイ&スピナッチです。

今日は配信なしですw

なぜかって?

相場が死んでいるから!

完全に休みモードですねw

相場もDFXもw

そこで今日は雑談記事を書きます。

何を書こうかと考えた挙句(1時間くらいスピナッチさんと何を書くか話あった)

自家製納豆の作り方について書きますW

自家製納豆作った事ありますか皆さん?

私、ほうれん草と納豆が大好きです(ほうれん草は普通くらいw)
ちなみにスピナッチさんもほうれん草と納豆が大好きですw 名前のとおりですねw スピナッチ=ほうれん草(笑)
小さい頃は、レタスとほうれん草しか野菜が食べれなかったそうですw 今では野菜は好き嫌いなく食べれるとの事ですww

自家製納豆ってめちゃ簡単です。

用意するもの

TANIKAのヨーグルティア(AMAZONで6500円くらい)
納豆の作り方1

納豆菌(楽天で800円くらい)
納豆の作り方2

最初にお金がかかるのはこれだけです。

作り方はとても簡単です。

1.大豆300gくらいをよく洗い、大豆の量の3倍ぐらいの水に浸し、一晩おく
(14時間くらいがオススメ!)

2.一晩おいたら、水をすてた後、圧力鍋に入れて、大豆がかぶるぐらいの水を入れる。30分から1時間ほどたって、圧抜いて大豆を確認。だいたい柔らかくなってればよし(指で潰れるくらい)。

3.水をすてた後、熱いうちにヨーグルティアのケースに入れて、納豆菌を投入
(0.3g。よく混ぜる。)

4.ヨーグルティア本体に入れ、内蓋をすこしずらし、空気が入るようにして、45度設定で24ー48時間タイマーセット。
(私の場合、30時間)

5.途中、煮沸したスプーンで、容器の下と、上を特によく混ぜる。

6.冷蔵庫でまた一晩おいて完成。

以上ですw

簡単でしょう^^

先日作った納豆を全て食べてしまったので、写真を載せれないのですが、次回また作った時に写真載せますねw

市販されている納豆よりもちょっと割高ですが、自分好みの味(私の場合、少し固めの濃い味の納豆が好きですw)の納豆が作れるので、市販されている納豆はほとんど買いません。

年末、相場もほとんど動かないので気分転換に自家製納豆を作ってみるのもいいかもしれませんよw

ひゃっほーw 納豆バンザーイヽ(`▽´)/


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こんにちは、DFXポパイ&スピナッチです。

前回の記事では相場は確率としてみたら楽ですよ~と書きました。

今回の記事からよーやく本題に入れますw

確率については限定記事に書いていますのでまだ読んでいない方は読んでくださいねw

マグロ理論は我々DFXの持論なのですが、大きくまとめますと世間一般で言われる王道である目線を固定(ダウ理論、長期足に対してトレンドフォロー)させたものではなく、「あるゾーンを抜けなかったら前のゾーンを試しに行く、抜けたら次のゾーンまで行く」と言う理論です。(マグロのように泳ぐw)水平線を抜けたら次の水平線までと言う昔良く聞いた内容と似てますが少し違います。理論や確率、お金の流れの理由付けがハッキリしているため、次元が違います。

文章だけでは難しいので、図で説明しますw(ピカソ並の絵心を見てくださいww)←スピナッチさん爆笑w
マグロ理論 Part7

今黄色○に居るとします。

Cのゾーンは買いゾーンです。

買いますか?

判断するためには背景を見ますよね?例えば長期足とかダウとか。

でもマグロ理論は長期足を見ません!!

背景が青い上昇の押し目候補としてCのゾーンが引けるか赤い下降に対してBのゾーンで売りが入ったので売って行きたいとか一切見ませんw

マグロ理論はA、B、C、D全てのゾーンでエントリーできるならエントリーします。

理由としては二つあります。

一つ目は、いくら背景が下(ダウ、長期足)だとしてもそれは個人目線であって相場目線ではない。
そしてC、Dのゾーンを抜けない限り下降が成功したと判断できないからです。
Dを抜かれた時点で下降が正解だったとしても売るのに遅すぎますww

2つ目は、全てのゾーンの確率は変わらないからです。
詳しくは限定記事に書いていますのでまた見てくださいw

マグロ理論は左からゾーンを引く箇所を探しますが、左から目線を固定させる事はしません。

ゾーンを抜けたら、次のゾーンまで行くという目線の固定はしますが、それは左側(ダウ、長期足)からの情報ではなくリアルタイムの情報です。

長くなったので、この続きは次回書きますw


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