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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

先週の続きです。

Kさん、プライスアクションについての質問 
Kさん、プライスアクションについての質問 Part 2

③バウンドトレードの基準は?

についてです。

バウンドトレードは、高確率で反応するだろうというゾーンでエントリーをする手法です。
ローソク足を見てエントリーする時も有りますし、ゾーンタッチだけでエントリーする時も有ります。
幅や新鮮度によって違います。


ただ、ローソク足を見てエントリーする際の基準はあります。

先週の記事にも書きましたが、ローソク足の主張を聞きます。

まず、高確率で反応するゾーンがあって成り立つエントリー方法ですので、ご了承ください。
因みに、短期足の方が勝率が高いです。
Kさん、プライスアクションについての質問 Part 3-1


①のローソク足確定でエントリーします。

ゾーン幅が大きすぎるので、ゾーンの中に入ったら、エントリー準備をします。
その手前でヒゲの足が出ても見送ります。
目標値は緑ラインですが、途中で売られたら、逃げます。
青↓の動きを見たら、すぐに逃げます。


もう一つ
Kさん、プライスアクションについての質問 Part 3-2

①の足確定でエントリーします。
どっちつかずの足です。
利食いは緑のラインです。

バウンドトレードは基本、利食いゾーンや建値ゾーンで使います。

簡単そうに見えますが、結構波を見たり、サポレジを見たりします。

なので、自分で信用できるゾーンがあれば、買い、売りの弱さなどを見てエントリーしてみてください。
利食いは短く、すぐに撤退できる準備が必要です。

ゾーンが主導権を握っているので、ゾーンをかなり信用してのエントリーです。

PAの見方をある程度理解できたと思います。

最初はある程度パターン化は必要ですが、Kさんのように、波が引ける、ゾーンも引ける、目標値もちゃんとしているトレーダーさんは、エントリーに磨きをかける事をお勧めします。

興味がある方はコチラのレポートを見てね。

以上。

それではHAPPYな週末を~



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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

先週の続きです。

ちゃんとプライスアクションの形になっているか?
についてです。

まずは、
Kさん、プライスアクションについての質問 Part2-1

PAを見る際(DFX基準)必ず、ローソク足の主張を聞きます。

アホっぽいですが、マジですw

①の足と②の足ではそれぞれ、主張が違います。
2つ揃ってエントリーのサインになります。

ルールでは無いですが、PAは2つ主張を待ちます。
たまに、1つの主張でもエントリーできますが。

下位と売りの強弱を表す主張とその結果に対しての主張です。

①は、売られた。
単純に売られたのです。
しかもゾーンの中で。
この売りが、新規なのか、決済なのか、利食いなのかは出来高分析ができないため、分かりません。
ただ、売られたのが分かります。

ヒントは、ヒゲにあります。
例えば、普通の陰線だったら、売られた!とはなりません。

①をもう一度見てください。

一回変われているのです。
しかし、買いを否定する売りで終わりました。

①の足が出た時点で、ゾーンは意識されているのが分かります。
少なくとも私はそう判断します。

ただ、ここでエントリーしてしまうと、バウンドエントリーになってしまうので、(バウンドについては来週の記事にします。)もう一つ主張が欲しいです。

それが、②の足です。

ゾーン到着で、何かしらの売りがありました(①の足)

相場の心の気持ち「おやっ! 買いが身を引いたぞ! どうする?」
売り輩 「買いのやつらが、弱まったぞ! 攻撃だ! (②の足)」

②の足はどさっと売られたのが分かります。

この組み合わせで、エントリーできます。

次を見てみましょう。
Kさん、プライスアクションについての質問 Part2-2

①②は明らかに売りの弱さを物語っています。
「いや~ン やめて~ 押さないで!」 そう聞こえませんか?w
①の足が出た時点で、待ち構えます。
そして、③がエントリー合図です。

次です。
Kさん、プライスアクションについての質問 Part2-3

先ほど2つのチャートとは違う場面です。

①の足は売りが弱いのが見て取れます。
①が出た時点で待ち構えます。
期待するのは、男らしい、毛深い、ガタイのイイ、陽線のローソク足です。

しかし、②のローソク足が出ました。

②の足が出た時点で、もむのがある程度予想できます。
なぜなら、②の足で売りが入ってきたのが分かります。
しかも、ゾーンの中でですよw
どんだけ根性あるんや!

ここで、②の高値を超えないと、ダメなんです。
買いが入った、売りが入ったこの決着を待つしかありません。
しかも決着が強い陽線でなければいけないのです。

③の足がそれです。

僕的には、③の足がもうちょっと伸びてほしい感じです。
最初のトレード―だったら、エントリーしますが、含み益を抱えている場合は、見送るかもしれません。
(PAでのエントリーという意味です。)

最後に、PAはあくまでもエントリーとして使っているのです。
最終的に損切になりましたが、それはシナリオや背景が関係しています。

PAでエントリーサインが出たからといって絶対に目標値に行くとは限りません。

あくまでも、サインにすぎない事を忘れないでくださいね。

来週③の質問についてです。

以上。

それではHAPPYな週末を~




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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

懐かしい読者さんから添削メールが来ました。


内容は以下の通りです。

それでは早速エントリー添削のお願いと質問の件ですが、添付画像をご確認下さい。

Kさん、プライスアクションについての質問-1

チャートは4月1日のUSD/JPYです。

エントリーは全部で3回(①②③)となります。

・1回目のエントリーは A-B波 の(イ)のゾーンでプライスアクション確定でエントリー。

 利食い目標は、戻り売りが入りそうな青線としていましたが損切り。

・2回目のエントリーは A-B波 の(ア)のゾーンでプライスアクションを確認し少し戻ったところでエントリー。

 利食い目標は、戻り売りが入りそうな青線としていましたが損切り。

・3回目のエントリーは C-D波 の(エ)のゾーンでプライスアクションを確認し少し戻ったところでエントリー。

 利食い目標は、Dの安値付近で決済。

一つ目の質問は、チャート画像内に記入していますように、3回目のエントリーは遅すぎたのではないか?

ということです。緑四角で囲っている中で「押し目失敗」のプライスアクションらしき動きが確認できます。

2つ目の質問は、これは①と②のエントリーにも言えることですが、

せっかく A-B波 を捉えて、アとイのゾーンを引いて利食い目標まで決まっているのに

「ちゃんとプライスアクションの形になっているのかな?」という疑問です。

過去のブログ記事やマニュアルを何度も見返しているのですが、

過去ブログ内で「プライスアクションが確認できます」という場所を確認しても自分にはわからなかったりして、

「あ~やっぱりプライスアクションの形を理解できていない」(ローソク足レベルの波を見れていない)のだなと感じています。

それなら短期足や短期波を見ればいいとは思ったのですが、思考やチャートを複雑にしたくない思いもあり

DFXさんに今一度プライスアクションで見るローソク足の波を教えて頂きたくメールさせて頂きました。

3つ目の質問は、今回のトレードを、DFXさんがされているバウンドトレードのイメージで

ゾーン到着時に即エントリーし、利食い目標は青線、損切りはゾーンの上限下限としたトレードは

やらない方がいいでしょうか?

ゾーンを引く場所は建値決済集団がいるであろう(ア)と(エ)かなと考えています。

以上の、エントリー添削と3つの質問についてよろしくお願い致します。

長文、大変失礼いたしました。


質問内容をまとめると。。

①3回目のエントリーは遅すぎたのではないか?
②ちゃんとプライスアクションの形になっているか?
③バウンドトレードの基準は?

可なりいい質問ですので、記事を3つに分けますね^^

Kさんは波1本を取りに行っているので、複数波基準とはまた違うので、1本波基準として説明しますね。

まずは①の3回目のエントリーは遅すぎたのではないか?

答えを先に言いますと、遅いです。

なぜなら、エントリー基準がPAだからです。

KさんはPAを見てエントリーしているという事なので、チャートで一番小さい波を見ているという事です。
3のエントリーは、PA基準ではなく、PAよりも大きい波なんです。
Kさん、プライスアクションについての質問-2


3回目のエントリーはE波に対して戻り売りをしてるんですよね。(赤い↓)
しかも青い↑でしっかり押し目が確認できるので、勝率の高いエントリーです。
これはこれでいいんですよ。
波をてエントリーするか、PAを見てエントリーするかの違いだけですので。

ただ、波のエントリーの場合、エントリーが遅れるのとエントリー回数が減ります。

PAでエントリーするという事は、見ているチャートで一番最初に出るサインでエントリーするという事です。

従って、3回目のエントリーは遅いという事です。

②の質問は来週答えますね。

因みに1回目と2回目のエントリーは完璧です。
結果は損切ですが、同じところを見ていたら、私もエントリーしていました。(値幅小さいが。。)

来週までの宿題です。

次の図を見てください。

Kさん、プライスアクションについての質問-3

黄色〇の中のドラマを見てください。

Kさんが言うように、押し目失敗があります。
注目してほしいのが、ローソク足です。

Kさん、プライスアクションについての質問-4

①と②の足です。

①の足がどんな意味を持っているのか?
②の足がどんな意味を持っているのか?

この思考が大事なんです。
これを理解すれば、PAの意味が分かります。

下のチャートでも同じ事です。

Kさん、プライスアクションについての質問-5

①②③の足はどんな意味があるのか?
それぞれのローソク足の主張を読み解いて見てください。

Kさん、プライスアクションについての質問-6

2回目のエントリーゾーンです。

①②③のローソク足の声を聞いてあげてください。。。

何と言ってますか? ww

パターン化するのではなく、相場を読むのです。

相場は本と一緒です。
ローソク足は字、波は文章です。


以上。

それでは、HAPPYな週末を~




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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

先週の続きです。

1.ESMA加盟国以外のFX子会社を使う。
2.ESMA加盟国以外の国のFX業者を使う。
3.日本のFX業者、既存の海外FX業者をそのまま使ってFX資金倍増計画を変更する。

今日は、2と3です。

2.ESMA加盟国以外の国のFX業者を使う。

これは、簡単です。
違う国のFX業者を使う事です。
1と似ていますが、ESMA加盟国内に会社があっても無くてもいいのですが、信用のある国や機関の管轄内の業者を使います。

例えば、オーストラリアや香港などのFX業者です。

ただ、大金を入れるのは心配ですので、ハイレバを生かして小金で勝負です。

3.日本のFX業者、既存の海外FX業者をそのまま使ってFX資金倍増計画を変更する。

先々週の記事に載せた表ありますよね?

あの表はレバ50までの計算でしたが、レバ25までのを作ります。
というよりも作りました。
ポンドル1.31001-1.32000までの表です。(多分計算あっています)

レバレッジ規制と上手に付き合う方法 Part2-1

レバレッジ規制と上手に付き合う方法 Part2-2

順番に説明します。

金額($計算) 運営資金ドル計算
金額(円計算) 運営資金円計算 *1ドル111円として計算
ロット数 海外FX業者基準
枚数 日本FX業者基準
+100pips ($) 100ピップス勝った時の利益 *ドル計算
+100pips(円) 100ピップス勝った時の利益 *円計算、1ドル111円として計算
-50pips($) 50ピップス負けた時の損失額 *ドル計算
-50pips(円) 50ピップス勝った時の利益 *円計算、1ドル111円として計算 
最小レバ 運営資金に対しての最小レバレッジ
最大レバ 運営資金に対して最大レバレッジ
獲得ピップス レベル別に獲得したピップス
カット50% ロスカットを50%として計算した時のピップス

一番下の赤い部分は、ロット数20(200枚)固定です。
これ以上のロット数だとスリッページや約定拒否が出てくるので、ここまで来たら固定でトレードします。

分かるとは思いますが、100ピップス獲得したら、次のレベルに行きます。
50ピップス負けたら、前のレベルへと戻ります。

最小レバというのは、運営資金に対して必要な最小レバです。
例えば、30ピップス負けた場合、同じ枚数でトレードしますが、30ピップス負けているので、運営資金が減っています。
なので、必要とするレバレッジも大きくなります。
同じ枚数でも、運営資金が異なるのでレバも変更するという事です。

簡単に説明すると、スタート時は最小レバだが、49.9ピップス負けた時は同じ枚数だが、レバレッジは25であると考えればOKです。
全て最大レバ25以内になっています。

因みに、この表は1: 1.31001-1.32000となっていますので、ポンドル向けですね。

1.31001-1.32000の間はこの表通りにトレードするという事です。


因みに。。
レバレッジ規制と上手に付き合う方法 Part2-3

レバ400倍の作りましたw

8ドル(1000円)からスタートして、1000ピップス獲得で、ロット数20(200枚)達成です!
100ピップス獲得で200万ですよ!

-50ピップスまで耐えられます。
しかし、ロスカットは50ピップス未満なので、1回の損切り幅が40ピップス以上でロスカットになりますので、1トレードの損切幅は40ピップス以内がです。

レバ25で5000ピップス、レバ400で1000ピップスで1000マン超えとなります。

ただ、メンタルが持つかどうか。。。

まぁレバ規制があっても、毎月100-200ピップス取れるのであれば、2年~4年で到着できます。

如何にハイレバが良いかお分かりいただいたでしょうか?w

以上

それではHAPPYな週末を~



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こんばんは、DFX ポパイ&スピナッチです。

今日はKさんのチャート質問記事です。

多分見た感じ検証だけでトレードはしていないかと思いますが、チャートを添付してくれましたので載せますね。

Kさんのチャート質問1


メール内容です。

ポパイさん、スピナッチさん初めましてKと申します。

DFXさんのブログに出会ってから、自分の今までの手法や考え方を捨てて一から勉強している最中です。

今までは長期足を基準に短期足でエントリーしていましたが
DFXさんの言う通り、長期足のどの波を見るかでトレンドは変わってしまう為
目線を固定しているつもりでも、それは自分が勝手にそう思っているだけだったなと今では分かります。

お二人のおかげです。


添付しています画像に自分のエントリー基準と質問事項を記載していますので
お時間のある時に返信頂ければ幸いです。

【エントリー①】は確率のエントリー
【エントリー②】は優位性のあるエントリーという認識です。

ブログを楽しみにしていますので、これからもよろしくお願いします。

ありがとうございました。


質問内容は画像内にあります。

質問を回答する前に、トレード?or環境認識を見てみましょう。

まず、波の認識ですが良いです。

あまりにも小さい波に囚われないで取りに行けるだけの幅のある波を認識していますね。
バッチリです。

押し目戻りについてですが、Kさんが押し目買い失敗と押し目買いが入ろうとしたこの2つの意味を理解できているかどうかで話は変わりますが、Kさんは、「押し目買い失敗」という表現を使わず、「押し目が入ろうとした」という表現を使っているので、押し目買い失敗と押し目が入ろうとしたの区別が出来ているという事を前提に話を進めますが、もし理解できていないのであれば、またメールください^^

この2つの違いはまたいつか記事にしますねw(特に1本の波と関係してくるので、近い内に書きます。)

ブログの読者さんが混乱しないために、押し目買い失敗と押し目買いが入ろうとしたは違います。 

黄色□と緑□は押し目買い失敗として認定するのには幅を基準に波を引くマグロ手法の場合、値幅が足らないです。

A-B波の押し目買いゾーン(イ)で買いが入った事は確かです。
しかも、Kさんはこれをうまく利用している事は素晴らしいですね。

利食いについてですが良いですね。
1つだけ、??なのは2トレード目の利食いですが、「利食い目標はDの安値まで」ではなく、A-B波の押し目買い候補ゾーン(オ)までが正解です。
(オ)のゾーンはまだ生きていますからね。

ゾーンについては、質問への回答と繋がりますので、ココからは質問への回答になります。

質問1への回答

起点ゾーンはルール通りでOkです。
ただし、ルール通り以外に少し裁量を加えるのも大事です。
Kさんのチャート質問2

ちょっと分かりづらいかもしれませんが、赤いラインをブレイクする前の上昇波は2つあります。
赤いラインを安値とした波と緑のラインを安値とした波です。

Kさんが引いた(ア)のゾーンは多分、緑のラインを安値とした波に対しての押し目買いが入ろうとした箇所ではないでしょうか?(少しゾーンの幅が小さいので、裁量入れて引いたのかな?。。)

ルール通りであれば、特に問題にのですが、C-D波は綺麗な波ではありません。
Kさんのチャート質問3

綺麗な逆N字①に対して②の逆N字は下の部分が長いです。(赤い部分)

チャートのC-D波は上の図の②に当たります。

つまり、ルール通り引いてしまいますと、(別に間違ってはいないですが。。)(ア)のゾーンと(イ)のゾーンが近くなってしまいます。(迷いが生じる)

例えば、A-B波を見てください。
綺麗なN字波ですよね?

ゾーンの位置もバッチリです。

C-D波は若干汚い波なので、ある程度裁量を加えるとトレードしやすくなります。

(ア)のゾーンをKさんが迷った(ア)と(イ)を合体させて、修正画像みたいに(イ)のゾーンを加えます。

この(イ)のゾーンはSさんの回答記事に書いていますので、ご参考に^^

大事なのは、どこにゾーンを引くとかではなく、引いたゾーンに対して相場参加者達がどう反応するかです。

我々トレーダーは相場のアクションを見てから行動するので、ゾーンの位置より相場の反応を読み解く事の方が100倍大事です。

質問2への回答

損切りですが、レポートに書いてありますのでもう一度読んでみてくださいw
レポート通りでokです。

長くなりましたが、以上です。

それではHAPPYな週末を~



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